レシピ

クリームシチューを電気圧力鍋で作る方法|鶏肉や野菜がやわらかく仕上がる

電気圧力鍋で鶏もも肉のクリームシチューを作りました。今回は圧力調理3分。圧力がかかるまで約15分かかりましたが、火加減を見ながら煮込む必要がないのが便利です。水は200mlで作ったところ水分量もちょうどよく、鶏肉はやわらかく、野菜もしっかり...
ノンフライヤー

ノンフライヤーでポテトチップスを作る方法|少ない油でパリパリに

シチューを作ったときに余ったじゃがいも約1/2個を使って、ノンフライヤーでポテトチップスを作ってみました。今回は予熱なしで160℃で8〜10分加熱し、仕上げに180℃で追加加熱。少量のオイルでもパリパリに仕上がりました。ただし、最後に180...
ノンフライヤー

ししゃもをノンフライヤーで焼く方法|180℃10分で外はパリッと中はふっくら

ししゃもをノンフライヤーで焼いてみました。今回は冷蔵の市販ししゃも(オス)6本を、予熱なし・180℃で合計10分加熱。途中で出てきた水分を取り除き、そのまま追加加熱すると、外はパリッと、中はふっくらとした仕上がりになりました。フライパンやグ...
ノンフライヤー

春巻きをノンフライヤーで作る方法|揚げずに皮パリパリ

ノンフライヤーで春巻きを作ってみました。今回は予熱なし・180℃で8分、裏返してさらに5〜7分加熱。油で揚げなくても、皮はパリパリに仕上がりました。焼き色には多少ムラができましたが、春巻きとして十分おいしく、家族からも好評。この記事では、実...
使い方・比較ガイド

パリパリキューPPC-15を実際に使ってみた!臭い・音・乾燥時間とデメリットをレビュー

生ごみの臭いが気になると、「家庭用の生ごみ乾燥機って本当に役立つの?」「パリパリキューは実際どうなの?」と気になりますよね。今回、パリパリキュー PPC-15を実際に使い、魚とお米のおかゆの残りや、じゃがいも・にんじん・玉ねぎの皮を乾燥させ...
ノンフライヤー

ノンフライヤーでとり天は作れる?普通の天ぷら粉で鶏むね肉を調理した結果

ノンフライヤーで、とり天はどこまで作れるのでしょうか。今回は鶏むね肉と普通の天ぷら粉を使って、油で揚げずにとり天を作ってみました。使ったのは、水で溶いて衣を作る「日清 コツのいらない天ぷら粉 揚げ上手」。ノンフライヤー向けに衣の水分量を調整...
ノンフライヤー

冷凍オニオンリングをノンフライヤーで調理|冷凍のまま何分?実際に焼いてみた

冷凍オニオンリングは、ノンフライヤーなら解凍せず冷凍のまま調理できます。今回は少量の冷凍オニオンリングを、予熱なしで実際に焼いてみました。180℃で10分+200℃で3分加熱するとサクサクになったものの、少し硬めの仕上がりに。少量なら、まず...
ノンフライヤー

ノンフライヤーでハマチの塩焼き|予熱なしで焼く時間と作り方

ハマチはノンフライヤーでも塩焼きにできるのか、実際に皮付きの切り身を使って試してみました。今回は塩で下処理をして、予熱なし・180℃で調理。まず10分焼き、状態を見ながら追加加熱しています。この記事では、ノンフライヤーでハマチを焼く時間や作...
ノンフライヤー

ノンフライヤーで鯖の塩焼き|予熱なし180℃で焼いた時間と仕上がりを紹介

ノンフライヤーで鯖の塩焼きを作るなら、「何℃で何分焼けばいい?」「予熱や裏返しは必要?」と迷いますよね。今回は生鯖3切れを、予熱なし・180℃で実際に焼いてみました。まず10分加熱してから焼き具合を確認し、さらに2〜5分追加。途中で裏返さず...
ノンフライヤー

ノンフライヤーでかぼちゃを焼いてみた|180℃で何分?焼き時間と仕上がりを紹介

ノンフライヤーでかぼちゃを焼くなら、何度で何分くらい加熱すればいいのか迷いませんか?今回は実際に、かぼちゃを予熱なし・180℃で焼いてみました。まず8分加熱したところ、焼き色はほとんどついていなかったものの、竹串はスッと通る状態に。そこから...