COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーで冷凍ポテトを簡単調理!実食レビューとポイント解説

キッチン家電

ノンフライヤーで冷凍ポテトを作ると、本当に揚げたように美味しく仕上がるのか気になりませんか?
この記事では、私が使っている COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー を使って冷凍ポテトを調理した実践レビューを写真付きで紹介します。
調理のコツやメリット・デメリットも詳しく解説するので、初心者でも失敗なく作れます✨

COSORI TurboBlaze™ ノンフライヤーとは?特徴と価格を紹介

まずは、私が使用しているノンフライヤーを紹介しますね。

商品名:COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤー
値段:19,980円(税込み価格)
特徴:95%オイルカット、10種のプリセット付き(発酵)。

ノンフライヤーで冷凍ポテトを調理してみた【実践レビュー】

冷凍ポテトを調理するのは初めてなので、どの程度のクオリティに仕上がるのか楽しみです✨

ノンフライヤーを使った冷凍ポテトの調理方法

以下はざっくりとした調理過程です。個数や具材によっては加熱時間など変わってくるのであくまで参考程度にご覧ください。

使用する冷凍ポテト

COSORIノンフライヤーでの冷凍ポテトの調理手順

①ノンフライヤーに冷凍ポテトを入れます(著者は1/3程度入れました)

②200℃6分に設定します。

③焼き上がりに問題なければ完成です。加熱が足りないようであれば追加で数分加熱しなおします。

調理の備考

ポテトが細すぎて一部のポテトは網の下に入ってしまいました…

ノンフライヤーで作った冷凍ポテトの味は?【実食レビュー】

思ったより揚げたポテトのようでとても美味しかったです。これなら揚げなくてもノンフライヤーで十分だなという仕上がりでした。一度ジャガイモからポテトを作ったこともありますが思った仕上がりにならなかったので、ポテトに関しては冷凍のものを使って調理する方がいい気がします。

冷凍ポテトを美味しく仕上げるコツ|ノンフライヤー調理のポイント

冷凍のまま入れる:ベチャっとなる原因は「半解凍」だと思っています。。袋から出してそのままINでOKだと思います。

重ならないように広げる:山盛りにせず、できるだけ1段で並べるイメージ。

ノンフライヤーで作る冷凍ポテトのメリット・デメリット

結局、ノンフライヤーで作った冷凍ポテトはどうだったのか、メリットやデメリットを挙げていきましょう。

ノンフライヤーで作る冷凍ポテトのメリット

時短できる:ポテトのパッケージ裏側にオーブントースター1000W7~10分とあります。量にもよるでしょうがノンフライヤーであれば200℃6分程度で十分な仕上がりになります。

掃除の手間が激減:油を使用するとどうしても油の処分やはねた油汚れを落とす必要がありますが、ノンフライヤーは網とバケットを洗うだけです。さらに洗い物を減らしたい場合は以下のエアフライヤー用紙などを使ってみるのもいいでしょう。

ヘルシー:ノンフライヤーであれば一切オイルを使わないので、フライパンで炒める場合や油で揚げるよりもヘルシーです。

ノンフライヤーで作る冷凍ポテトのデメリット

調理量に制限あり:お使いのノンフライヤーによっては数回にわけて加熱する必要があります。

ムラができやすい:山盛りに入れると、下の方が柔らかく、上は焦げることも。

まとめ|ノンフライヤーで冷凍ポテトは本当に美味しくできる?

結論から言えば冷凍ポテトはノンフライヤーで十分美味しくできました。お使いのノンフライヤーの容量によっては数回に分けて加熱して面倒…といったことになるかもしれませんが、少量食べるOr容量が十分ある場合にはもってこいだとおもいます。

「揚げ物は好きだけど、健康や手間が気になる…」という方には、ノンフライヤーでの調理はかなりおすすめです。気になっている方は、ぜひ一度試してみてくださいね!

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