ノンフライヤーでトルティーヤを焼いたら、どんな仕上がりになるのでしょうか。
今回は市販のタコミートとチーズをトルティーヤで細長く巻き、ノンフライヤーでタキートス風に作ってみました。
実際に試した加熱条件は、予熱なし・180℃6分。途中の裏返しなし、オイルスプレーもなしです。
食べてみると、トルティーヤの皮がパリッとした食感に仕上がり、夫からも高評価。マイルドタイプのタコミートを使ったため、辛いものが苦手な私でも食べられました。
この記事では、ノンフライヤーでトルティーヤを焼く温度・時間、タキートス風の巻き方、実際に食べた感想を詳しく紹介します。
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※食材の量や機種によって調理時間が変わるのであくまで参考としてください。
- 今回作ったのは細巻きのタキートス風トルティーヤ
- ノンフライヤーで作るタキートス風トルティーヤの材料
- 作り方|タコミートとチーズを細長く巻く
- エアフライヤー用紙に並べる
- 予熱なし・180℃で6分焼く
- 焼き上がったらトングがあると取り出しやすい
- 実食レビュー|ノンフライヤーで焼くと皮のパリッと感が良い
- マイルドタイプなら辛いものが苦手な私でも食べやすかった
- 夫からも高評価!また作りたくなる仕上がり
- 予熱・裏返し・オイルスプレーなしで作れたのも楽
- タキートス風にすると手で食べやすい
- レタスやトマトは後から添えるのがおすすめ
- 8本並べるとパーティーメニューにも良さそう
- 作って分かったポイント
- 普通のタコスとは違う「パリッとした皮」を楽しみたいときに
- ノンフライヤーでトルティーヤを作るときのよくある疑問
- 今回使って便利だったアイテム
- 今回のタキートス風トルティーヤを振り返り
- まとめ|ノンフライヤーならトルティーヤの皮がパリッと楽しめた
今回作ったのは細巻きのタキートス風トルティーヤ
今回はトルティーヤにタコミートとチーズをのせ、細長くクルクル巻いてからノンフライヤーで焼きました。
一般的なタコスのように、焼いたトルティーヤへレタスやタコミートを挟む方法ではありません。
具材を巻いた状態でノンフライヤーに入れ、トルティーヤそのものをパリッと焼くのがポイントです。
今回の調理条件はこちら。
| 項目 | 今回の条件 |
|---|---|
| トルティーヤ | 8枚 |
| 完成数 | 8本 |
| 温度 | 180℃ |
| 加熱時間 | 6分 |
| 予熱 | なし |
| 裏返し | なし |
| オイルスプレー | なし |
予熱や途中の裏返しが必要ないので、巻いてしまえば調理工程はかなりシンプルでした。
ノンフライヤーで作るタキートス風トルティーヤの材料
材料|8本分
- トルティーヤ……8枚
- 市販のタコミート……適量
- ピザ用チーズ……適量
- レタス……適量
- トマト……適量
- タコスソースやサルサソース……お好みで
今回は市販のタコミートを使いました。
タコミートは商品によって調理方法が異なるため、加熱が必要な商品はパッケージに記載された方法に従って準備してください。
また、今回は辛さがマイルドなタイプを選びました。
私は辛いものが得意ではありませんが、今回使ったものについては食べやすい辛さに感じました。
辛さの感じ方には個人差があり、商品によっても異なるため、辛いものが苦手な場合は「マイルド」などの表示を確認して選ぶとよいでしょう。
タコス用の味付けを手軽にしたいときに
タコミートを自分で作る場合は、タコス用のシーズニングを使う方法もあります。
ひき肉にスパイスを一から配合する手間を減らせるので、自宅でタコス系の料理を作る機会が多い場合は用意しておくと便利です。
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※商品ごとに使用方法や辛さが異なるため、パッケージの表示を確認して使用してください。
作り方|タコミートとチーズを細長く巻く
1.タコミートを準備する
市販のタコミートを使用する場合は、パッケージの表示を確認して必要に応じて加熱します。
自分でタコミートを作る場合も、ひき肉にはあらかじめしっかり火を通しておきます。
ノンフライヤーで6分焼く工程は、今回はトルティーヤをパリッと仕上げ、準備済みの具材を温めるための工程として行いました。
生のひき肉をトルティーヤに巻いて6分加熱するレシピではありません。
2.トルティーヤにタコミートとチーズをのせる
トルティーヤを1枚広げ、手前側にタコミートとピザ用チーズを横長にのせます。
ここで具材を入れすぎると、巻いたときに端からこぼれやすくなります。
細巻きにしたいので、最初は少し控えめにのせるのがおすすめです。
レタスやトマトなどの生野菜は、一緒に巻いて焼かずに焼き上がってから添えます。
水分の多い野菜を入れないことで、トルティーヤのパリッとした仕上がりも狙いやすくなります。
3.手前からクルクルと細長く巻く
具材を包むように、トルティーヤを手前からクルクル巻きます。
今回は左右を大きく折り込むのではなく、細長い筒状になるように巻きました。
巻き終わりが開かないよう、バスケットへ入れるときは巻き終わりを下向きにします。
8枚すべて同じように巻けば、タキートス風トルティーヤ8本の準備完了です。
エアフライヤー用紙に並べる
今回はノンフライヤーのバスケットにエアフライヤー用紙を敷き、その上に巻いたトルティーヤを並べました。
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エアフライヤー用紙を使用する場合は、使用しているノンフライヤーの取扱説明書や用紙側の注意事項を確認してください。
特に、予熱時など食材をのせていない状態で軽い紙だけを入れると、熱風で紙が浮き上がるおそれがあります。
今回は予熱をせず、食材をのせた状態で使用しています。
予熱なし・180℃で6分焼く
準備ができたらノンフライヤーへ。
今回実際に作った設定は、予熱なし・180℃・6分です。
オイルスプレーも使用していません。
そのまま6分加熱し、途中で裏返すこともしませんでした。
裏返さなかった理由
今回のタキートス風は両端が完全に閉じているわけではありません。
途中でトングを使って裏返すと、巻いたトルティーヤの端からタコミートやチーズが落ちる可能性があると考えたため、最初から最後まで裏返さずに焼きました。
実際、裏返さなくてもトルティーヤの皮はパリッとした食感に仕上がりました。
なお、ノンフライヤーは機種によって熱風の当たり方や火力が異なります。
同じ180℃・6分でも仕上がりが異なる可能性があるため、初めて作る場合は焼き具合を確認し、必要に応じて加熱時間を調整してください。
焼き上がったらトングがあると取り出しやすい
焼き上がったトルティーヤは熱くなっているため、取り出すときにはトングがあると便利でした。
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せっかく細長く巻いた形を崩さないよう、1本ずつつかんで取り出します。
あとはレタスやトマトを添え、好みでタコスソースやサルサソースを合わせれば完成です。
オイルスプレーを使わなくても、今回は表面がパリッとしたタキートス風トルティーヤに仕上がりました。
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実食レビュー|ノンフライヤーで焼くと皮のパリッと感が良い

焼き上がったタキートス風トルティーヤを実際に食べてみました。
今回特に良かったのが、トルティーヤの皮の食感です。
そのまま具材を包んで食べるトルティーヤとは違い、ノンフライヤーで焼いたことで表面がパリッとした仕上がりになりました。
中にはタコミートとチーズが入っているので、外側のパリッとした皮との食感の違いも楽しめます。
今回はオイルスプレーを使っていませんが、それでも個人的には十分満足できる食感でした。
「トルティーヤなら普通に具を包んで食べればいいのでは?」とも思いましたが、皮の食感を変えられるところにノンフライヤーを使う良さがあると感じました。
マイルドタイプなら辛いものが苦手な私でも食べやすかった
今回はマイルドタイプのタコミートを選びました。
私は辛いものが苦手なので、タコス系の料理は辛さが少し心配でしたが、今回使ったものについては問題なく食べられました。
タコミートの味がしっかりあるので、チーズやトルティーヤと一緒に食べても物足りなさは感じませんでした。
もちろん、辛さの感じ方には個人差があります。
同じ「マイルド」でも商品によって辛さや味付けは異なるため、辛いものが苦手な方は購入時にパッケージの辛さ表示を確認するのがおすすめです。
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夫からも高評価!また作りたくなる仕上がり
今回のタキートス風トルティーヤは、夫からも高評価でした。
普段の食卓ではあまり作らないタイプの料理ですが、タコミートとチーズという組み合わせ自体は食べやすく、そこにパリッと焼いたトルティーヤがよく合います。
私自身も、ノンフライヤーでトルティーヤを焼く前は「わざわざノンフライヤーを使う必要があるかな?」と思っていました。
実際に作ってみると、パリッとした皮に仕上がったことで、普通に巻いて食べるのとは違った料理として楽しめました。
予熱なしで焼けたのも手軽で良かったポイントです。
予熱・裏返し・オイルスプレーなしで作れたのも楽
今回の調理では、
- 予熱なし
- オイルスプレーなし
- 途中の裏返しなし
で作りました。
設定したのは180℃・6分。
具材を巻いてノンフライヤーに入れたあとは、途中でひっくり返す作業をしていません。
タキートス風に巻いたトルティーヤは両端が開いているため、裏返そうとすると中の具材が落ちる可能性があります。
そのため今回は巻き終わりを下にして置き、そのまま最後まで加熱しました。
結果として、裏返さなくても皮はパリッと仕上がったので、個人的にはこの作り方で十分でした。
ただし、ノンフライヤーの機種やトルティーヤの厚さ、1回に入れる本数などによって焼き上がりは変わります。
初めて作る場合は途中で焼き色を確認し、足りなければ少しずつ追加加熱してください。
タキートス風にすると手で食べやすい
今回やってみて良かったのが、トルティーヤを細長く巻いたことです。
大きなトルティーヤをそのまま折って食べるよりも、1本ずつ手に取りやすい形になりました。
タコミートとチーズを入れすぎなければ具材もまとまりやすく、片手でも持ちやすいです。
焼き上がった直後は中の具材やチーズが熱くなっている場合があるので、少し冷ましてから食べると安心です。
レタスやトマトは後から添えるのがおすすめ
レタスやトマトも一緒に食べたい場合は、トルティーヤの中に巻いて焼くのではなく、完成後に添える方法が気に入りました。
今回はタコミートとチーズだけを巻いて焼き、生野菜は加熱していません。
お皿に、タキートス風トルティーヤ+レタス+トマトを盛り付け、好みでサルサソースやタコスソースを添えれば、見た目にも色が加わります。
トルティーヤの茶色、レタスの緑、トマトの赤がそろうので、シンプルな材料でも盛り付けやすいです。
8本並べるとパーティーメニューにも良さそう
今回はトルティーヤ8枚入りをすべて使ったため、タキートス風トルティーヤが8本できました。
細長いトルティーヤが何本も並ぶと見栄えがするので、普段の食事だけでなく、ホームパーティーなどで出すメニューにも使いやすそうだと感じました。
たとえば大きなお皿に8本を並べて、中央や周囲にレタス、トマト、サルサソースなどを盛り付けてもよさそうです。
食べるときに1本ずつ取り分けられるのも、この形の良いところです。
ただし、小さな子どもが食べる場合などは、辛さや具材の大きさ、硬さ、食べるときの温度などを年齢や発達に合わせて調整してください。
作って分かったポイント
今回実際に作ってみて、特に大事だと感じたのは次の点です。
| ポイント | 今回やってみたこと |
|---|---|
| タコミート | あらかじめ食べられる状態にしておく |
| 巻き方 | 細長くクルクル巻く |
| バスケットへの置き方 | 巻き終わりを下にする |
| レタス・トマト | 焼かずに後から添える |
| 予熱 | なし |
| 温度・時間 | 180℃・6分 |
| 裏返し | なし |
| オイルスプレー | なし |
| 取り出し | トングがあると便利 |
特に、巻き終わりを下にして裏返さないことは、具材をこぼしにくくするためにも意識したポイントです。
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普通のタコスとは違う「パリッとした皮」を楽しみたいときに
ノンフライヤーでトルティーヤを作る前は、普通にタコミートや野菜を挟むだけでもいいのではないかと思っていました。
しかし今回タキートス風にして焼いてみると、一番印象に残ったのはやはり皮のパリッとした食感でした。
予熱なし・オイルスプレーなし・裏返しなしでも、今回使用したノンフライヤーでは満足できる仕上がりになりました。
「タコスの材料はあるけれど、いつもと少し違う食べ方をしてみたい」
そんなときにも試しやすいアレンジだと思います。
ノンフライヤーでトルティーヤを作るときのよくある疑問
最後に、今回タキートス風トルティーヤを作ってみて気になったポイントをまとめます。
トルティーヤはノンフライヤーで焼ける?
今回実際に焼いてみたところ、予熱なし・180℃・6分でトルティーヤの皮がパリッとした食感に仕上がりました。
そのまま具材を包んで食べるのとは違った食感を楽しめるので、タキートス風のような「皮を焼いて食感を出したい料理」とノンフライヤーは相性が良いと感じました。
ただし、ノンフライヤーの機種やトルティーヤの大きさ・厚さ、入れる本数などによって仕上がりは変わります。
180℃・6分は今回使用した環境での実測値として、焼き具合を確認しながら調整してください。
予熱は必要?
今回は予熱なしで作りました。
トルティーヤにタコミートとチーズを巻き、そのままノンフライヤーへ入れて180℃で6分加熱しています。
今回の仕上がりでは皮がパリッとしたため、次に作るときもまずは予熱なしで作ろうと思います。
オイルスプレーは必要?
今回はオイルスプレーを使っていません。
油を吹きかけなくても、トルティーヤの表面はパリッとした食感になりました。
焼き色や仕上がりは使用するトルティーヤや機種によって変わるため、必要に応じて調整してください。
途中で裏返した方がいい?
今回は一度も裏返していません。
タキートス風に巻いたトルティーヤは両端が開いているため、裏返すと中のタコミートやチーズが落ちる可能性があります。
そこで、巻き終わりを下にしてバスケットへ置き、そのまま6分間加熱しました。
今回については裏返さなくても皮がパリッと仕上がったので、途中のひと手間を増やさず作れました。
レタスやトマトも一緒に巻いていい?
今回はレタスとトマトを巻かず、焼き上がってから添えました。
タキートス風に焼く部分はタコミートとチーズだけにして、生野菜は後から合わせています。
レタスの緑やトマトの赤が加わるので、盛り付けも華やかになります。
タコミートは生のひき肉でもいい?
今回の作り方では、生のひき肉をそのままトルティーヤに巻く方法は採用していません。
市販のタコミートは商品表示を確認し、必要な調理を済ませてから使用します。
自分でタコミートを作る場合も、ひき肉を十分に加熱してからトルティーヤに巻いてください。
今回の「180℃・6分」は、生肉を安全に加熱するための時間として設定したものではありません。
今回使って便利だったアイテム
今回のタキートス風トルティーヤは特別な調理器具をたくさん用意しなくても作れました。
一方で、実際に作ってみて「これがあると便利」と感じたものもあります。
ノンフライヤー
今回の仕上がりで特に気に入ったのが、トルティーヤのパリッとした食感です。
予熱なし・180℃で6分加熱するだけで、普通に巻いて食べるトルティーヤとは違った食感を楽しめました。
途中で裏返す必要もありませんでした。
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エアフライヤー用紙
今回はエアフライヤー用紙を敷いて、その上にトルティーヤを並べました。
チーズなどがこぼれたときの後片付けを考えると、用意しておくと便利です。
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エアフライヤー用紙を使用する場合は、ノンフライヤー本体と用紙それぞれの使用上の注意を確認してください。
軽い紙だけをバスケットへ入れると熱風で浮き上がる可能性があるため、使用方法には注意が必要です。
トング
焼き上がったトルティーヤを取り出すときは、トングがあると便利でした。
焼き上がり直後はトルティーヤや中の具材が熱くなっています。
また、細長く巻いた形をなるべく崩さず取り出したいときにも、1本ずつつかめるトングが使いやすいです。
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タコス用シーズニング・ソース
今回はマイルドタイプを選んだこともあり、辛いものが苦手な私でも食べられる辛さでした。
タコミートを自分で用意するときは、タコス用シーズニングを使うと味付けもしやすくなります。
また、完成後にサルサソースやタコスソースを添えて、自分の好みに合わせて味を足すのもおすすめです。
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辛さや原材料、使用方法などは商品によって異なるため、購入時には商品表示を確認してください。
今回のタキートス風トルティーヤを振り返り
今回作った内容をまとめると、次のようになりました。
| 項目 | 今回の実測・感想 |
|---|---|
| トルティーヤ | 8枚 |
| 完成数 | 8本 |
| 主な具材 | タコミート・チーズ |
| 予熱 | なし |
| 温度 | 180℃ |
| 加熱時間 | 6分 |
| 裏返し | なし |
| オイルスプレー | なし |
| 皮の食感 | パリッとした仕上がり |
| 辛さ | マイルドタイプを使用し、辛いものが苦手な私でも食べられた |
| 家族の反応 | 夫からも高評価 |
| 生野菜 | 焼いた後に添える |
| 取り出し | トングがあると便利 |
まとめ|ノンフライヤーならトルティーヤの皮がパリッと楽しめた
今回は、市販のタコミートとチーズをトルティーヤで細長く巻き、ノンフライヤーでタキートス風に焼いてみました。
実際に作った条件は、予熱なし・180℃・6分。裏返しなし、オイルスプレーなしです。
食べてみて特に良かったのは、トルティーヤの皮がパリッと仕上がったこと。
タコミートとチーズを普通にトルティーヤで包んで食べる方法もありますが、ノンフライヤーで焼くことで食感が変わり、また違った楽しみ方ができました。
今回はマイルドタイプのタコミートを使ったため、辛いものが苦手な私でも食べやすく、夫からも高評価。
8本作るとお皿に並べたときにもボリュームが出るので、普段の食事はもちろん、パーティーなどでみんなで取り分ける料理にも使いやすそうです。
何より、巻いたらノンフライヤーに入れて6分。予熱も途中の裏返しも必要ありませんでした。
トルティーヤをいつもと違った食べ方で楽しみたいときは、タコミートとチーズを巻いたタキートス風も選択肢のひとつです。
※本記事の温度・時間は、筆者が実際に使用したノンフライヤーと食材で調理した際の結果です。機種や食材、トルティーヤの厚さなどによって仕上がりは異なるため、様子を見ながら調整してください。






















































