ノンフライヤーで焼き野菜を作りたいけれど、「何度で焼けばいい?」「野菜は何分くらい加熱する?」と迷いませんか?
今回は、じゃがいも・にんじん・玉ねぎ・ピーマンの4種類を使って、実際にノンフライヤーで焼き野菜を作ってみました。
最初は4種類をまとめて180℃で10分加熱。ピーマンが先に焼けたため途中で取り出し、残りの野菜をさらに180℃で8分加熱しています。
実際に作ってみると、ピーマンは10分でちょうどよかった一方、じゃがいもは18分でも「もう少し加熱してもよかった」と感じるものがあり、野菜の種類や切り方によって仕上がる時間が違うことが分かりました。
この記事では、実際に作った4種類の温度・時間や仕上がり、一緒にグリルするときのコツを紹介します。
さらに、今回使用していないなす・かぼちゃ・さつまいも・れんこん・ブロッコリーについても、ノンフライヤーで調理する場合の加熱目安をまとめました。
ノンフライヤー(エアフライヤー)で焼き野菜を作るときの参考にしてみてください。
※【PR】本記事には、A8.net などのアフィリエイト広告および Amazon・楽天のアフィリエイトリンクを含みます。
リンク経由で商品を購入された場合、当サイトに報酬が入ることがあります。
※食材の量や機種によって調理時間が変わるのであくまで参考としてください。
ノンフライヤーで焼き野菜を作った結果|今回は180℃で調理
まず、今回実際に作った4種類の結果をまとめます。
| 野菜 | 今回の切り方 | 実際の加熱 | 今回の仕上がり |
|---|---|---|---|
| じゃがいも | 一口サイズ | 180℃で計18分 | ホクホクしたものもあったが、もう少し加熱してもよかった |
| にんじん | 薄めの短冊切り | 180℃で計18分 | ちょうどよい柔らかさだった |
| 玉ねぎ | 1/2個を1/3程度にカット | 180℃で計18分 | 一部はやや焦げたが、甘みと塩味がおいしかった |
| ピーマン | 1個を8切れ程度 | 180℃で10分 | ちょうどよい仕上がりだった |
今回は最初から野菜ごとに時間を変えたわけではありません。
4種類すべてを一緒に入れて180℃で10分焼き、一度バスケットを確認。
するとピーマンが焦げそうだったため、ピーマンだけ取り出しました。
残ったじゃがいも・にんじん・玉ねぎは、そのまま180℃で8分追加加熱しています。
結果として、
180℃で10分 → 焼けた野菜を確認 → 必要なものだけ追加加熱
という方法が、複数の野菜を一緒に調理するときには使いやすいと感じました。
野菜グリルをまとめて作る場合でも、すべての野菜を同じ時間焼き続けるのではなく、途中で一度状態を確認するのがポイントです。
今回使った材料|じゃがいも・にんじん・玉ねぎ・ピーマン
今回使った材料はこちらです。
材料
- じゃがいも……1個
- にんじん……1/2本
- 玉ねぎ……1/2個
- ピーマン……1個
- オリーブオイル……適量
- 塩こしょう……適量
味付けはオリーブオイルと塩こしょうだけ。
特別な調味料は使いませんでした。
今回は肉料理と一緒に食べるための野菜として作ったので、シンプルな味付けにしています。
サラダを用意できなかった日に「ほかに野菜を食べる方法はないかな?」と思ったのが、今回ノンフライヤーでグリル野菜を作ってみたきっかけでした。
焼き野菜の切り方
ノンフライヤーで野菜を焼くときは、種類だけでなく切る大きさや厚さによっても火の通り方が変わります。
今回は次のように切りました。
じゃがいもは一口サイズ
じゃがいも1個を一口サイズに切りました。
180℃で合計18分加熱するとホクホクしたものもありましたが、中には「もう少し焼いてもよかったかな」と感じるものも。
同じ「一口サイズ」でも大きさに差があると仕上がりにばらつきが出るため、次回はなるべく大きさをそろえるか、状態を見ながら少し追加加熱したいと思います。
にんじんは薄めの短冊切り
にんじん1/2本は、薄めの短冊切りにしました。
今回は薄く切っていたこともあり、180℃で合計18分加熱すると、ちょうどよい柔らかさになりました。
玉ねぎは1/6程度の大きさに
玉ねぎは1/2個を使い、1/6程度の大きさに切りました。
18分加熱すると一部は若干焦げましたが、実際に食べてみると甘みがあり、塩こしょうのシンプルな味付けともよく合いました。
ピーマンは8切れ程度に
ピーマン1個は8切れ程度に切りました。
ほかの3種類と一緒に180℃で焼き始めましたが、10分後に確認するとすでに十分な焼け具合。
これ以上焼くと焦げそうだったため、ピーマンだけ先に取り出しました。
今回の切り方・量では、180℃で10分がちょうどよいと感じました。
ノンフライヤーで焼き野菜を作る手順
ここからは、今回実際に作った手順を順番に紹介します。
1.4種類の野菜を切る
じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、ピーマンをそれぞれ上記の大きさに切ります。
特にじゃがいものように厚みのある野菜は、なるべく大きさをそろえておくと加熱具合を確認しやすくなります。
2.オリーブオイルと塩こしょうを絡める
切った野菜にオリーブオイルを絡め、塩こしょうで味付けします。
今回は計量せず、野菜全体にオリーブオイルが薄く行き渡る程度に使用しました。
塩こしょうも好みに合わせて調整しています。
▼ 【PR】Amazon、楽天市場で見てみる
3.4種類まとめて180℃で10分焼く
味付けした野菜をノンフライヤーに入れ、180℃で10分加熱します。
今回は4種類をまとめてスタートしました。
▼ 【PR】Amazon、楽天市場で見てみる
4.10分後に焼け具合を確認する
10分後、一度バスケットを開けて野菜の状態を確認しました。
この時点でピーマンはちょうどよく焼けており、さらに加熱すると焦げそうだったため取り出します。
5.残り3種類を180℃で8分追加加熱する
じゃがいも・にんじん・玉ねぎは、180℃でさらに8分加熱しました。
これで完成です。
今回のように複数種類の野菜を一度に焼く場合、最初からすべて同じ時間で仕上げようとするより、途中で一度確認して、焼けた野菜から取り出す方法が調整しやすいと感じました。
また、じゃがいものように大きさによって火の通り方に差が出る食材は、必要に応じて数分ずつ追加加熱すると好みの仕上がりに近づけやすくなります。
※加熱後のバスケットや食材は高温になっています。取り出す際はやけどに注意してください。また、使用方法や使用できる容器・シート類などについては、お使いのノンフライヤーの取扱説明書を確認してください。
実際に食べてみた感想|シンプルな味付けでもおいしかった

完成した焼き野菜は、肉料理の付け合わせとして食べました。
味付けはオリーブオイルと塩こしょうだけでしたが、個人的にはかなり好きな仕上がり。
夫からも「美味しい、また食べたい」と言われました。
もともとはサラダを作れなかった日に、「今日はどうやって野菜を食べようかな?」と考えて作ったもの。
野菜を切って味付けし、ノンフライヤーに入れて加熱するだけなので、また作りたいと思える一品になりました。
じゃがいも|ホクホクだけど追加加熱してもよさそう
じゃがいもは、一口サイズに切って180℃で合計18分加熱しました。
ホクホクに仕上がったものもありましたが、大きめのものはもう少し加熱してもよかったかなという印象です。
今回は大きさに多少ばらつきがあったので、次回はなるべく同じくらいのサイズにそろえたいところ。
子どもはじゃがいもが気に入ったようで、たくさん食べていました。
家族で食べる付け合わせとしても、また作りたいと思います。
にんじん|薄めの短冊切りならちょうどよい柔らかさ
にんじんは薄めの短冊切りにしたため、180℃で合計18分でも硬さは気になりませんでした。
食べてみると、ちょうどよい柔らかさ。
同じにんじんでも厚めの乱切りなどにすると火の通り方は変わるため、今回の結果は「薄めの短冊切りにした場合」の参考にしてください。
玉ねぎ|少し焦げた部分もあったけれど甘みがおいしい
玉ねぎは180℃で合計18分加熱しました。
一部は若干焦げてしまいましたが、食べてみると玉ねぎの甘みが感じられ、塩味との相性もよかったです。
個人的には、この少し焼き目がついた感じも好みでした。
ただし、焦げ具合は野菜の大きさや置く場所などでも変わるため、途中で様子を確認した方が調整しやすいと思います。
ピーマン|180℃で10分でちょうどよかった
今回、一番早く取り出したのがピーマンです。
180℃で10分加熱した時点で十分焼けており、これ以上続けると焦げそうだったため先に取り出しました。
結果的にはちょうどよい仕上がり。
今回のようにじゃがいもなどと一緒に焼く場合は、ピーマンだけ途中で取り出す方法が使いやすかったです。
ノンフライヤーで焼き野菜は何度・何分?野菜別の目安
今回の実体験では180℃を使いましたが、「ほかの野菜もノンフライヤーで焼いてみたい」という場合もあると思います。
そこで、今回使用した4種類に加えて、
- なす
- かぼちゃ
- さつまいも
- れんこん
- ブロッコリー
を加えた9種類について、調理するときの目安をまとめました。
じゃがいも・にんじん・玉ねぎ・ピーマンの4種類は、今回実際に調理した条件です。
一方、なす・かぼちゃ・さつまいも・れんこん・ブロッコリーの5種類は今回一緒に調理していません。 下記では次回調理する際にも使える目安として記載しています。
機種、予熱の有無、食材の量、水分量、切り方などによって必要な加熱時間は変わります。特に初めて作る場合は、短めの時間から加熱して途中で状態を確認してください。
| 野菜 | 切り方の目安 | 温度の目安 | 時間の目安 | ポイント |
|---|---|---|---|---|
| じゃがいも | 一口サイズ | 180℃ | 18分〜 | 今回は18分。大きいものは追加加熱してもよさそうだった |
| にんじん | 薄めの短冊切り | 180℃ | 約18分 | 今回は18分でちょうどよい柔らかさ |
| 玉ねぎ | くし切り | 180℃ | 10〜18分程度 | 今回は18分で一部に焦げ目がついたため途中確認がおすすめ |
| ピーマン | 6〜8切れ程度 | 180℃ | 8〜10分程度 | 今回は10分でちょうどよかった |
| なす | 1.5〜2cm程度 | 180℃ | 10〜15分程度 | 油を薄く絡め、途中で状態を確認する |
| かぼちゃ | 7〜10mm程度 | 180℃ | 12〜18分程度 | 厚みによって火の通り方が変わりやすい |
| さつまいも | 1cm程度 | 180℃ | 15〜20分程度 | 厚みをそろえ、中心まで火が通っているか確認する |
| れんこん | 5〜10mm程度 | 180℃ | 10〜15分程度 | 厚さによって食感が変わるため好みで調整 |
| ブロッコリー | 小房 | 170〜180℃ | 7〜10分程度 | 先端が焦げやすいため早めに確認する |
※上記は調理の目安であり、仕上がりを保証するものではありません。使用する機種や食材の状態によって加熱時間は異なります。
複数の野菜を一緒にグリルするときのコツ
今回作ってみて一番分かりやすかったのが、野菜によって仕上がるタイミングが違うことでした。
じゃがいもとピーマンを同時に入れたところ、ピーマンは10分で十分だった一方、じゃがいもは18分焼いても「もう少し加熱してもよかった」と感じるものがありました。
そのため、複数の野菜を一度に焼くなら、次のように調整すると作りやすいです。
火が通りにくい野菜は小さめ・薄めにする
じゃがいも、にんじん、さつまいも、かぼちゃなどは、厚みがあるほど中心まで火が通るのに時間がかかります。
複数の野菜と一緒に焼く場合は、大きさや厚みを調整すると加熱時間を近づけやすくなります。
焦げやすい野菜は途中で確認する
今回のピーマンのように、ほかの野菜より早く焼けることがあります。
ブロッコリーなども先端部分の焼け具合を確認しながら、必要なら先に取り出します。
最初から全種類を同じ時間焼き続けない
今回の方法で使いやすかったのが、まず10分程度焼いて一度確認することでした。
焼けているものは取り出し、まだ火を通したいものだけ追加加熱します。
ノンフライヤーで野菜グリルを作る場合、「全部で○分」と決めてしまうよりも、途中で確認して野菜ごとに取り出すタイミングを変える方が仕上がりを調整しやすいと感じました。
焼き野菜は肉料理の付け合わせにも使いやすかった
今回は肉料理と一緒に食べました。
肉料理を用意したものの、「サラダまで作るのは面倒だな」というときに、焼き野菜という選択肢があるのは個人的に便利でした。
じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、ピーマンのような身近な野菜を組み合わせられるので、冷蔵庫にあるもので調整しやすいのもよかったところです。
余った野菜がある場合は、保存方法にも注意が必要です。
→ 使いかけ食材の保存方法|余らせないコツと長持ちさせる工夫
毎回同じ野菜にする必要はなく、季節や冷蔵庫にある食材に合わせて組み合わせを変えながら、いろいろ試してみたいと思います。
ノンフライヤーでグリル野菜を作るときの注意点
ノンフライヤーで焼き野菜を作る方法自体はシンプルですが、実際に複数の野菜を一緒に焼いてみると、いくつか気をつけたいポイントもありました。
野菜の大きさをなるべくそろえる
今回のじゃがいもは一口サイズにしましたが、18分でホクホクになったものがある一方、もう少し加熱してもよいと感じるものもありました。
同じ野菜でも、大きさや厚みに差があると火の通り方にばらつきが出ます。
できるだけ同じくらいの大きさにそろえておくと、焼け具合を判断しやすくなります。
途中で一度焼け具合を確認する
今回やってよかったのが、180℃で10分加熱したところで一度確認したことです。
この時点でピーマンが十分焼けていたため、先に取り出すことができました。
そのまま残りの野菜と一緒に18分焼いていたら、ピーマンは焦げすぎていた可能性があります。
複数種類の野菜を一緒に焼く場合は、途中で状態を確認して、焼けたものから取り出すと調整しやすいです。
焦げそうなら温度や時間を調整する
玉ねぎは180℃で合計18分加熱したところ、一部が若干焦げました。
今回はその焼き目も含めておいしく食べられましたが、焦げ具合が気になる場合は早めに取り出したり、追加加熱の時間を短くしたりして調整してください。
ノンフライヤーは機種によって加熱の仕方が異なるほか、野菜の量や置く位置、切り方などでも仕上がりが変わります。
この記事の温度・時間を固定の正解と考えず、途中で確認しながら好みの焼き具合を探すのがおすすめです。
じゃがいもなどは中心まで加熱できているか確認する
表面に焼き色がついていても、厚みのある野菜は中心部分がまだ硬いことがあります。
じゃがいもやさつまいも、かぼちゃなどを調理するときは、竹串などを刺して中心まで柔らかくなっているか確認すると分かりやすいです。
硬ければ数分ずつ追加加熱してください。
※加熱直後の食材やバスケットは高温です。確認・取り出しの際はやけどに注意してください。
焼き野菜を作るときにチェックしたいノンフライヤー用品
ノンフライヤーで焼き野菜を作るなら、本体以外にも調理や後片付けに使えるアイテムがあります。
ここでは、焼き野菜を作る際にも関連するものを紹介します。
ノンフライヤー
今回の焼き野菜は、野菜に少量のオリーブオイルを絡めてノンフライヤーで加熱しました。
焼き野菜だけでなく、肉や魚、冷凍食品などさまざまな料理に使える調理家電です。
▼ 【PR】Amazon、楽天市場で見てみる
ノンフライヤーをすでに持っている方で、「もっと活用したい」「どんなアクセサリが使えるの?」という場合は、こちらの記事も参考にしてください。
オイルスプレー
焼き野菜では、オリーブオイルをボウルなどで絡めてから焼く方法のほか、オイルスプレーで表面に油を吹きかける方法もあります。
少量ずつ油をかけたい場合に使いやすいアイテムです。
▼ 【PR】Amazon、楽天市場で見てみる
使用する場合は、対応している油の種類や噴射方法など、商品の使用方法を確認してください。
エアフライヤー用紙
後片付けを少しでもラクにしたい場合は、ノンフライヤー・エアフライヤー向けの専用紙という選択肢もあります。
▼ 【PR】Amazon、楽天市場で見てみる
ただし、エアフライヤー用紙は必須ではありません。
また、シートの形状や敷き方によっては熱風の流れや油・水分の落ち方が変わることがあります。
使用する場合は、ノンフライヤー本体とシート双方の取扱説明・注意事項を確認し、対応した製品を適切に使用してください。
特に、軽いシートだけを入れて予熱するなど、ヒーターへ接触する可能性のある使い方は避け、製品ごとの使用方法に従ってください。
ノンフライヤー焼き野菜はこんな日にまた作りたい
今回焼き野菜を作ったきっかけは、特別なものではありません。
肉料理は用意したものの、サラダまで作れず、「野菜どうしようかな」と思ったのが始まりでした。
そこで冷蔵庫にあったじゃがいも・にんじん・玉ねぎ・ピーマンを切り、オリーブオイルと塩こしょうを絡めてノンフライヤーへ。
途中でピーマンを取り出す必要はありましたが、難しい味付けをしなくても、家族でおいしく食べられる一品になりました。
夫から「美味しい、また食べたい」と言ってもらえたのもうれしかったところ。
子どももじゃがいもを気に入ってたくさん食べていたので、わが家ではリピートしたいメニューになりました。
今回は4種類でしたが、次はなすやかぼちゃ、さつまいも、れんこん、ブロッコリーなど、冷蔵庫にある野菜でも試してみたいと思います。
まとめ|ノンフライヤーの焼き野菜は途中確認がポイント
今回は、じゃがいも・にんじん・玉ねぎ・ピーマンの4種類を使って、ノンフライヤーで焼き野菜を作りました。
実際の加熱条件は、180℃で10分 → ピーマンを取り出す → 残りを180℃で8分追加です。
今回作って分かったポイントをまとめると、
- じゃがいもは一口サイズで18分でも、もう少し加熱したいものがあった
- 薄めの短冊切りにしたにんじんは18分でちょうどよかった
- 玉ねぎは18分で一部に焦げ目がつき、甘みも楽しめた
- ピーマンは10分でちょうどよく、先に取り出した
- 複数の野菜を一緒に焼くなら、途中で焼け具合を確認すると調整しやすい
という結果になりました。
ノンフライヤーでグリル野菜を作る場合、すべての野菜を必ず同じ時間加熱する必要はありません。
まず短めに加熱して一度確認し、焼けた野菜から取り出す。
今回の4種類では、この方法が使いやすかったです。
「サラダを作る余裕はないけれど、肉料理に野菜も添えたい」という日の選択肢としても、わが家では使いやすいと感じました。
加熱時間は機種や食材の量・大きさによって変わるため、この記事の時間を目安にしながら、途中で焼け具合を確認して調整してみてください。

















































