冷凍ぽてリコをノンフライヤーで温めてみた|サクサク食感に感動した話

ノンフライヤー

「ぽてリコって家でも食べられるんや…」

スーパーで見つけた冷凍のぽてリコを、ノンフライヤーで温めてみました。

結論から言うと、かなり満足度高かったです。

外はサクサク、中はじゃがいものホクッと感も残っていて、あの“ぽてリコ感”がちゃんと再現されていました。

特に、油で揚げなくてもここまで仕上がるのは感動でした。

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※食材の量や機種によって調理時間が変わるのであくまで参考としてください。

今回使った商品

今回はカルビーの冷凍「ぽてリコ サラダ」を使用しました。

冷凍のお家で食べられるカルビーのぽてリコ

ノンフライヤーでの調理時間

パッケージにはトースター調理の記載がありましたが、今回はノンフライヤーで調理しました。

設定

  • 180℃:5〜7分
  • カリッと強めなら190℃:6〜8分

コツ

  • 冷凍のまま入れる
  • 重ならないように並べる
  • 途中で1回振るとムラになりにくい

中が空洞なので、加熱しすぎると一気に焦げやすいです。

最初は「180℃で5分 → 様子見しながら追加加熱」が失敗しにくいと思います。

実際に食べた感想

かなりサクサクでした。

揚げたてっぽい軽い食感で、「家でぽてリコが食べられるんや」という感動がありました。

普通の冷凍ポテトより軽く食べやすいので、おやつにも合います。

油を使わず調理できるので、後片付けがラクなのもノンフライヤーの良いところでした。

冷凍のお家で食べられるカルビーのぽてリコ

ノンフライヤー調理と相性が良かった

今回みたいな冷凍スナック系は、ノンフライヤーとかなり相性が良いです。

余分な油を使わずにサクッと仕上がるので、冷凍食品をよく使う人ほど便利だと思います。

また、細かいカスや油汚れが気になる場合は、エアフライヤー用紙を敷いておくと後片付けがかなりラクになります。

ノンフライヤーをもっと使いこなしたい人は、こちらも参考になります。

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まとめ

冷凍ぽてリコは、ノンフライヤー調理でもしっかりサクサク感が出て、かなり満足度の高い仕上がりでした。外は軽くカリッと、中はじゃがいものホクッとした食感が残っていて、家でぽてリコを食べられるという驚きがありました。

調理のコツは三つあります。冷凍のまま入れること。最初は180度で五分を基準にして、様子を見ながら追加加熱すること。そして途中で一度だけ振っておくこと。この三つを守るだけで、ほぼ失敗なく仕上がります。加熱しすぎると一気に焦げやすいので、最初は控えめの時間から始めるのが安心です。

実際に食べてみると、油を使わずにここまでサクッと仕上がるのはノンフライヤーならではの良さだと感じました。普通の冷凍ポテトより軽く、子どものおやつにも向いています。後片付けがラクなのも大きなメリットで、エアフライヤー用紙を敷いておけば、ほとんど洗い物なしで終わります。

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